カメラ

カメラを継続的に使うための工夫

今年の4月から趣味のひとつになった写真。

8月からは、カメラでも写真を撮るようになりました。

これまではスマホでしか撮ったことはなかったですが、カメラだとスマホは違う楽しみもあり、写真を撮る習慣も続けいています。

目次

写真

写真は、自分が気に入ったものを撮っています。

今のところ、作品展に出したいという気持ちよりも、頭の中にイメージしたものが撮影できるかを考えています。

最近撮った写真で気に入っているものは、次のような写真。

写真は、自己満足という側面も強いですが、撮った写真を人に見せたときに喜んでもらえるのもうれしいことのひとつ。

自分がどう撮りたいか、どのように写真を撮ると喜ばれるか考えるところは、仕事も同じではないでしょうか。

カメラを継続するために

今使っているカメラは、SONY ZV-1。

カメラを日常的に使うために、常にリュックに入れて持ち歩いて、写真を撮るときはカメラを意識して使っています。

写真を撮るときの効率化だけを考えたら、スマホだけで写真を撮るほうが効率的です。

ただ、カメラを常に持ち歩くからこそ、写真を撮るときにこだわりが出たり、写真を撮る楽しさが生まれるのではないでしょうか。

私は、毎日使うもの、日常的に使うものでないと、使わなくなるタイプです。

だからこそ、カバンをリュックにして(THE NORTH FACE Shuttle Daypack)日常的に使うものをひとつにまとめています。

まとめ

カメラの大きな問題点は、持ち物が増えること。

・物理的に個数が増える
・重量が増える
・写真を撮るために出してくる
など、そこを楽しめる方はいいでしょうが、苦手な方は工夫が欠かせません。

私は、常にリュックに入れて持ち歩くことを習慣にして、持ち歩くことからトレーニングしてきました。

苦手なことだからこそ、毎日の習慣にすることをおススメします。

【編集後記】
昨日は、移住先に移動。その後、引っ越しの手続きと鍵の引取り。合間に、コインランドリーで洗濯とBlogでした。
移動が増えた分、落ち着いて泊まれる環境は大切だと感じています。机やイスのある環境も。ワーケーションでは場所が課題かと。

【新体験】
移住先を自転車で走る
移住先でコインランドリー
ひとりで「きなり」の昼食

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araihirofumi
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経理のフリーランスとして仕事をしている「超経理 新井」です。 資金繰りを通して、お金の診断を行い、手元に残るお金を増やすサポートさせて頂いています。 今のお客さまの中には、1年で売上が6倍、手元に残るお金が10倍になったお客さまもいます。 「攻めたい社長」に並走できる、経営の分かる経理マン。会社の財務基盤を強くする専門家。 ✓毎月のお金の心配から解放されたい…! ✓経理業務の煩わしさを何とかしたい…! ✓社長が本来すべき、未来をつくる仕事に専念したい…! そんなあなたに、客観的に数字に向き合い、タイムリーな財務情報の提供を通じて、テンポの良い意思決定と強い経営基盤づくりをサポートしています。 地味で面倒に思われがちな経理業務ですが、数字が見えているからこそ積極的に経営に係われるはず…!そんな思いを込めて「超経理」と名付けました。